愛知・名古屋アジア大会で27日、陸上女子100メートルハードルの決勝が行われました。日本の福部真子選手が優勝し、金メダルを獲得しました。この種目で日本の選手が金メダルを取るのは、44年ぶりです。
44年ぶり= for the first time in 44 years (used when an event happens again after a specified duration)
また、同じレースで走った中島ひとみ選手が2位になり、銀メダルを獲得しました。日本の2人の選手が1位と2位になりました。
福部選手は以前、日本記録を持っていました。また、2位の中島選手は、今の日本記録を持っている選手です。